不感症セルフ診断(無料)

感じにくさが、緊張・触れ方のズレ・痛み・関係性のどれから来ているのかを、10問で整理します。無料・登録不要で、回答は送信されません。診断だけで終えていただいて構いません。

無料で診断してみる 0円体験を相談する 無店舗型性風俗特殊営業届出済

10問の無料診断です。登録も入力も要りません

感じにくさは、一つの原因で決まるものではありません。緊張、触れ方のズレ、痛み、相手との関係。どれが強く出ているかで、次に確かめるとよいことが変わります。この診断は、その「どれが強いか」を10問で整理するためのものです。無料で、会員登録もメールアドレスの入力もありません。回答は端末の中だけで集計され、送信されません。

費用0円
登録不要
所要約2分
回答の送信ありません

これは医学的な診断ではありません。病名を決めるものでも、治ることを保証するものでもありません。痛み・出血・体調不良がある場合は、婦人科など専門機関へのご相談を優先してください。

不感症セルフ診断

いちばん近いものを一つずつ選んでください。迷ったときは、直近の数回を思い出して選んでいただければ大丈夫です。

回答 0 / 10

Q1「感じにくい」と最初に思ったのは、どんなころですか

Q2ひとりのときの感じ方は、どれに近いですか

Q3行為の最中、体の力はどうなっていますか

Q4前戯について、いちばん近いのはどれですか

Q5濡れにくさについて、当てはまるものはどれですか

Q6「達したことがあるか」については、どうですか

Q7行為のあと、どんな感覚が残りますか

Q8感じにくさを、パートナーに話せていますか

Q9体調や生活面で、気になっていることはありますか

Q10いま、いちばん確かめたいことはどれですか

診断結果

緊張・こわばり0
触れ方・刺激0
痛み・不快感0
関係性・気持ち0
体が先に身構えている

緊張・こわばりタイプあなたの結果

感覚そのものより、体が先に身構えていることが多い傾向です。

選ばれた回答は、体の力が抜けきらないまま行為が進んでいる状態に集まりました。緊張しているとき、人の体は呼吸が浅くなり、骨盤まわりや太ももに力が入ります。この状態では、触れられている感覚が届きにくくなります。「感じない」のではなく「感じ取る余裕がない」に近い状態です。

この傾向の方は、「うまく感じなければ」と考えるほど緊張が強くなる往復に入りやすいことも特徴です。相手を待たせている、時間がかかっている、という感覚が加わると、さらに感覚から意識が離れていきます。ご自身の性格や努力の問題として片づけないでください。順番としては、感じ方を変えようとするより先に、力が抜ける状況を作るほうが確かめやすくなります。

ひとりのときに試したことがない、という回答が入っていた場合も同じです。慣れていないことに体が反応しているだけで、感覚がないという判断にはまだ早い段階です。

0円体験で確かめられること

  • 会話とカウンセリングだけで終える(施術に入らない)
  • 着衣のまま・下着を脱がずに、肩や背中から始める
  • オイルマッサージだけで終える(性感に進まない)
  • 呼吸が落ち着くまで、時間の制限を置かずに進める

あわせて読む:力が入ってしまう・痛みが怖い初めての方へ(当日つまずきやすいところ)当日の流れを先に読む

届いている場所が合っていない

触れ方・刺激のズレタイプあなたの結果

感覚が無いのではなく、触れ方や場所が合っていない可能性が高い傾向です。

選ばれた回答は、緊張や痛みより「刺激が届いていない」ことに集まりました。前戯が短い、同じ触れ方が続く、濡れているのに感覚がついてこない、といった回答が並ぶ場合、感覚の受け取り方そのものより、どこにどう触れられているかが合っていないことが多くなります。

女性の感じ方には個人差が大きく、強さ・速さ・場所・順番のどれか一つが違うだけで、届き方が変わります。ところが実際には、その差を確かめる機会がほとんどありません。相手に任せたまま数年が過ぎ、「自分は感じない体質だ」と結論づけてしまう方が少なくありません。一度も達したことがない、という回答が入っていても同じです。試した範囲が狭いだけ、という場合が実際にあります。

この傾向では、強い刺激を足すより、弱い刺激をゆっくり動かして、どこで変わるかを探すほうが手がかりになります。

0円体験で確かめられること

  • 強さ・速さ・場所を、その場で言いながら変えてもらう
  • オイルマッサージから性感へ、段階を細かく分けて進める
  • クンニ・前戯だけをご希望いただく(挿入なし)
  • 道具を使わない/使う、どちらも選べます

あわせて読む:イッたことがない方へセックスが気持ちよくないと感じるとき0円体験で選べる内容

まず痛みのほうを先に

痛み・不快感タイプあなたの結果

感じ方より先に、痛みや不快感の確認を優先したほうがよい傾向です。

選ばれた回答は、痛み・乾燥・ヒリつき・身構えに集まりました。痛みがある状態では、体は感覚を受け取るより先に守ろうとします。この段階で「感じるかどうか」を確かめようとしても、判断が難しくなります。順番として、痛みの出る場面と出ない場面を分けるほうが先です。

あわせてお伝えしたいことがあります。性交時の痛み、出血、乾燥、かゆみ、生理痛の変化、服薬の影響が気になる場合は、婦人科や女性外来へのご相談を先にご検討ください。当サイトは医療ではありませんので、痛みの原因を判断することはできません。受診をためらう理由が「何と説明すればよいかわからない」ことであれば、当サイトの相談窓口で、伝え方の整理だけをお手伝いすることもできます。

そのうえで、痛みが出ない範囲を確かめたい場合には、触れる場所と強さを最初に決め、痛みが出たらその場で止める形で進められます。

0円体験で確かめられること

  • 痛みが出る場所を先に伝え、そこには触れずに進める
  • 挿入なし・本番なしで、性感のみをご希望いただく
  • 痛みや違和感が出たら、その場で終了できる
  • 婦人科への相談を先にしたい場合は、その旨をお伝えください

あわせて読む:痛いのが怖い・力が入ってしまう濡れない・感じないと不安なとき断れること・NGにできること

自分の感じ方を確かめる場が無い

関係性・気持ちタイプあなたの結果

感覚より、相手との関係や気持ちの向きが影響している傾向です。

選ばれた回答は、相手の反応が気になる、言えない、演技をしてしまう、といったところに集まりました。ひとりのときは感じるのに相手とだと感じない、という回答が入っている場合は特にはっきりしています。この場合、感覚の問題ではなく、感覚に集中できる状況が無い、という読み方のほうが実態に近くなります。

相手を気づかうこと自体は悪いことではありません。ただ、気づかいが常に自分の感覚より先に来ていると、自分がどう感じているのかを確かめる機会が、何年も無いままになります。「申し訳ない」「傷つけたくない」という気持ちが強いほど、演技が習慣になり、ますます確かめにくくなります。

この傾向では、関係を変えることを考える前に、まず自分ひとりの感じ方を落ち着いて確かめられる場を持つほうが、結果として相手に伝えられることが増えます。パートナーに話す・話さないは、そのあとで決めて構いません。

0円体験で確かめられること

  • 相手に気をつかわなくてよい状況で、自分の感じ方だけを確かめる
  • 「よかったふり」をする必要はありません。無反応のままで構いません
  • 話したいことだけ話して、施術に進まずに終えることもできます
  • パートナーへの伝え方の整理だけをご相談いただくこともできます

あわせて読む:パートナーに言えないとき誰にも知られずに相談したい相談だけで終えたいとき

結果が拮抗することもあります。その場合は、いちばん近いと感じたほうを手がかりにしてください。どの傾向でも、0円体験でできることは変わりません。内容はご本人が選べます。

診断のあと、0円で確かめられること

診断はあくまで整理です。実際に確かめるかどうかは別の判断で、診断だけで終えていただいて構いません。そのうえで「一度、落ち着いた状況で自分の感じ方を確かめたい」という場合、初回は施術代・交通費が0円でご体験いただけます。

施術代0円
プレイルーム0円
交通費0円
時間延長0円

アンケートや写真の提供、次回予約、会員登録を無料の条件にしていません。会話だけで終える、下着を脱がない、本番なしで性感のみ、途中で中止する、のいずれも選べます。詳しくは0円体験の条件当日の流れをご覧ください。

この診断で分かること・分からないこと

分かること

感じにくさに影響していそうな要素のうち、どれが強く出ているか。次に確かめる順番として、何を先にするとよいか。相談やご予約のときに、何を伝えると話が早いか。この3つです。

分からないこと

病気かどうか、原因が身体側か心理側か、治療が必要かどうかは分かりません。これらは医療機関の領域です。特に、性交時の痛み、出血、乾燥、かゆみ、生理の変化、服薬の影響が気になる場合は、当サイトより先に婦人科や女性外来へご相談ください。診断結果が「痛み・不快感タイプ」だった場合は、体験より受診を優先していただいて構いません。

医療とのすみ分けについて

当サイトの無料診断は、感じにくさの背景を整理するための自己チェックであり、医学的な診断や治療ではありません。結果によって病名が決まることも、治ることを保証するものでもありません。痛み、出血、性交時の強い痛み、急な変化、服薬中のご不安がある場合は、婦人科や女性外来など専門機関へのご相談を優先してください。当サイトの0円体験は、専門機関の受診を止めるものではありません。

不感症の無料診断と0円体験を相談する

感じにくさがどこから来ているのかを、10の質問で無料診断できます。診断だけで終えても構いませんし、そのまま初回0円の体験へ進むこともできます。予約や契約をお願いすることはありません。